フォトアルバム
Powered by Six Apart

« 速い翼 その名は   HAYABUSA . | メイン | 驚き ・・・・ 感謝。  »

2012年5月28日 (月)

トイレにまつわるエトセトラ。 

 

 

 

 

日本中を ひとりで歩き、  今も なお 海外を歩覇されようと  

挑戦 ・ 計画中の 人生の大先輩ゲスト sign01 

 

  

時折  この唐津街道にまつわる歴史散策をした後で  お立ち寄り下さり、

海外の あれやこれや話で 盛り上がる。

 

  

つい先日は ・・・・

海外のトイレ話で 盛り上がった。 

 

 

例えば フラッシュバルブひとつをとっても 

ひとつの国だけでも  様々な 方法があったり、  全く なかったり  sweat01 

私の ちょこっとの体験話をしてみたら、  お腹を抱えて 大笑いされた。

「あ~ 面白い経験をしてるね~。  笑った、 笑った、  勉強になるよ」 

 

 

ほんとに、 トイレひとつでも 勉強になる。

  

なかには  「どうやって 用を足すのだろう ?」   と  真剣に悩み、  

ご主人の転勤で 子供達を連れ、 世界を飛び回っている 幼馴染みに

相談したり、  以前 勤めていた近くの 国立国会図書館で、 

トイレにまつわる本を集め  調べた過去も ・・・

 

 

  

やっぱり !!        みんな 不思議に思い、 悩むのね。

トイレだけで  こんなに 沢山の本が書けるんだ  と  妙に納得したのでした。 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.bbiq.jp/t/trackback/466441/29163913

トイレにまつわるエトセトラ。 を参照しているブログ:

コメント

妹尾河童さんの著作に河童が覗いたシリーズがありますが、
その中の一つに「河童が覗いたトイレまんだら」って本がありますが
ご覧になった事ありますか?河童が覗いたヨーロッパ共々
ワタシが学生の頃に休学して旅に出るきっかけをくれた一冊です。
自分の目で見た中でインパクトがあったのはミラノ中央駅の「個室」の
方ですが、ブロンズ製の一枚板で和風の水洗じゃない奴をグッと浅くして
前方の遮蔽物を取り払ったような形状でした。
個室なんで誰に見られるわけでもないんですが、あんなカバーでも
無ければ無いでなんとなく心細い思いをしました。

> 筑前海月 ちゃん
 
 
河童が覗いたシリーズですね ! 
以前に何冊か会社で(ヨーロッパ・インド・トイレ編)読んだことがあります。 
中でも トイレは面白かったのを覚えています。
ミラノ中央駅で電車を降り、 その昔 あの大きな駅に 1箇所しかなかったトイレまで
辿り着き、 掃除中で係の人が絶対に中に入れてくれなかった苦い想い出があります。
しょうがないので また大荷物を背負い、 その日の小さな宿まで 駆け込みました。
ですので、 その楽しそうな(珍)トイレの個室には遭遇していないのです。 
イタリアのトイレネタも面白いものがありますよね。
ヨーロッパだけでも トイレ話は尽きないです(笑) 
そんな事を考えていると・・・日本のトイレは どんなトイレでも安心できますよね。  

次回 帰省の際には、 聞かせて下さい ♪  
 
 

 
 

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。