フォトアルバム
Powered by Six Apart

« 花見の宴。  | メイン | “ DUCATI オーナー ” さんへ、 業務連絡です ! »

2016年3月11日 (金)

BLUE 魂。

 

 

 

昨年、 

インドネシアへの転勤が決まった元同僚先輩の送別会に 

初めてご登場くださった、 ある女性ゲスト。 

  

 

26  février  vendredi 

2月   26日  金曜日 

 

  

この日の数日前に、 

嬉しいことに連絡をくださり、 ご予約をしてくださっていた。  

ご予約の連絡をくださった際には、 

全く どなたかは分からなかったけれど ... 

賑やかに華やかに、  この日も 飲む気満々で ♪ 

タクシーに乗って女性同士でご登場くださった瞬間、

和尚よりも 我先にと ピンッ flair と来た !!

 

 

“ あっ !   あの時にご登場くださったゲストだ ! ”

 

「一度しか来ていないのに、 私のことを覚えていてくださってありがとうございます !」  

ニコニコと笑いながら、 女性ゲストは とても嬉しそうに丁寧におっしゃった。 

 

 

前回は送別会で お仲間と大いに盛り上がっていて、

我々とは 殆どお喋りをしていなかったけれど ...

しっかりと覚えていますょ。

 

 

- その理由は、こちらの女性の 「ある所作」  から - 

 

前回、 女性ゲストがお帰りになる際の深夜の一瞬 (ひととき)   

タクシーに乗り込む際の 「ある所作」 から。

他の女性ゲストも 自然と同じ所作をされていたけれど ・・・

ざっくばらんに 皆さんとお喋りをしながらも 美しく身についた自然なる所作が

私にとっては 忘れられない 「一瞬」 になった。

 

 

 

 

とても自然に身についていらっしゃる姿を目の前にして ...

こちらの女性ゲストの「一瞬」を見て ...

 

 

 

心が ドキッとしたから。

  

  

 

 

同僚 (どうりょう)  

この言葉には、 2つの 「意味」 がある。  

① “ 同職の人 ”   という意味。

   先輩でも後輩でも一括りに  「同僚」  と呼称する。

 

 “ 会社で同じ地位 ・  職位の人 ” という意味。

  日頃、私を含めて 恐らく多くの人が使っているであろう 「同僚と飲みに行く」

  「同僚の ○○ です」  との紹介などで用いる表現。    

   

 

 

  ① ② いづれの意味は広いにしても、 その時 その場の シチュエーションに合わせて

  うまく使い分けられれば 良いとされているそうだ。

 

 

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。